詩歌、時々日記

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新しい手帳
新しい手帳
忘れるはずなんてないけど
彼の誕生日を
一番に書く
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触れ合う
逢える時間は少ないけれど
私に一番触れているのは
あなたなんじゃないかと思う

考えてみたら
人の肌に触れる時間って
本当に少ない

幸せ
落ち込んだ時に
そばにいてくれて
私が喜びそうなこと
考えてくれて
しんどいって言ったら
心配してくれる

そんな人が居るって
本当に幸せだなと思う

全部好き
仕事してるのを
見てるのが好きだった

きっちり折った袖も
そこから出ている腕も
私を撫でる手も
優しい声も

全部好き

疲弊
疲れて疲れて
もう耐えられそうになくなると
別れた方がいいのかなぁ
そんな言葉が
頭をよぎる

そう言ってしまったら
諦めてしまったら
きっとそこで
試合終了

いとしの君
私のいとしい人
絶対に絶対に
幸せになってね
ほんとにほんとに
幸せになって欲しいの

この先の未来で
それがたとえ
私とじゃなくても

癒す力
君と二人で居る時
嫌なこと全部
いつのまにか忘れてる
君の癒す力はすごい

会話
他愛ない君との会話を
思い出して
顔が緩んでしまう
いつまでも
そんな二人でいたい

ひとりじゃないよ
あなたが私を呼んだなら
いつだって答える
ひとりじゃないよ
いつだってそばに居る

あなたが私を
呼ばなくなったって
ひとりじゃないよ
あなたの幸せを
いつだって想ってる

わかりやすい恋
顔見ただけで
私のこと好きだってわかるよ
わかりやすくて
安心する

冷たくしてみたり
ややこしくしてみたり
そんな余計なものはなくていい

好きな気持ちがわかるから
言葉なんていらない
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まとめ
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